- ●〈コミック〉早見純「煮えたぎる蜜」(久保書店)¥998(950):早見純が初めて描いたエロ漫画「うずく年頃」、復帰後に描かれた作品「ノスタル自慰」「六十億分の一」など、バラエティに富んだ19作品のセレクション。
B6判 304p
なお、早見純 自選最低作品集第二弾--\840(800)A5判104P--もひよこ書房から発売の予定です。当初12月中旬に完成を予定しておりましたが少し進行が遅れております。一般流通しない本ですが、早見純先生のフェア期間(12月10日まで)にご予約・通販お申し込みのお客様にはサイン本をご用意致します。第一弾の「純にもぬかりはある」は完売いたしました。
●〈雑誌〉彷書月刊 2004.12「生誕百年 正岡容」(彷徨社)¥630(600):大西伸行[「正岡容・このふしぎな人」のこと」、小沢昭一×加藤武×坪内祐三(司会)「飲んで歌って泣いて笑って」、/坪内祐三「正岡容と『食道楽』のこと」、矢野誠一「『荷風前後』のこと」他
A5判 96P
●〈雑貨〉イチハラヒロコ コトバアートカレンダー2005¥630(600):『恋の魔法がとけたあとも。』『期待して当たり前なんだし。』『彼のハートをバールのようなものでこじあけ、』などと恋にまつわる言葉が書いてあるMOケースに入ったイチハラヒロコの卓上カレンダー。その言葉だけでなく、白い紙に配された文字そのもののインパクトも味わいのポイント。
●〈ミニコミ〉多田歩実「わたりどり」¥368(350):イラストレーターとしても活躍する多田歩実の豆本漫画。サイズは約ポストカード大。人知れずアレルギーに悩む青年、橙。ある日帰宅すると家にいたのは、子どもの頃の主治医。医師との会話から解きほぐされてゆく、青年の心情やアレルギーのその遠因…。はたして彼は出口を見付けられるのか?
147×103 40p 多田さんのポストカードも入荷
●〈雑誌〉CHECK THE GO!GO! VOL.13(F.B.P出版)¥350(333):若手イラストレーター、フォトグラファーの作品をカラーで掲載。A5判
80P
●〈CD〉Reavat Phionghiaw「PO」(po at container co., ltd.)¥1029(980):繰り返し使えて、役立ち、時が過ぎても忘れずにいられる日本語とタイ語の雑誌を作りたいということで日本とタイの若者たちによって生まれた雑誌「po」。「po」という名にはいろんな意味が詰まっているが、その中の1つに英語で『おまる』という意味も。今回の創刊準備号は、文字情報を与えるだけでなく、体を使って感じる雑誌にできたら…という彼らの願いを託して、タイの盲目のサックス奏者のCD。4曲入り。なんか体のネジを緩められるような、ゆるやか〜な雰囲気。創刊号からは雑誌の形になる予定。135×125
●〈雑誌〉スキャンダル大戦争 09(鹿砦社)¥998(950):まけへんで!西宮冷蔵/被害者多数の“カリスマ占い師”細木数子/ナベツネの首を獲った男・行動派右翼団体正氣塾インタビュー/週間新潮VS創価学会/他
A5判 160P
●〈ミニコミ〉黒髪一途/白河おろち「曇り空と憂鬱」(脱走兵出版部)¥100(95):「歪んだ心」(白河おろち著)と「僕と獣」(黒髪一途著)の2作を収録したオリジナル文芸ミニコミ誌。表紙デザインは洋歯。B5判
22p
●〈雑誌〉紙のプロレスRADICAL 81 「大晦日格闘技戦争超濃密大特集」(ダブルクロス)¥880(838):ミルコVSジョシュついに実現!10・31PRIDE.28濃密特集!ミルコ・クロコップ、ロングインタビュー/プロレス界最後の砦か、オタク格闘家か!?ジョシュ・バーネット大研究/シウバ危うし!狂犬が神に目覚めた!“ランペイジ”ジャクソン/田村潔司×マグナムTOKYO/禁断の袋とじ!女子プロの“タブー”をすべて語る!グリズリー岩本/他
AB判 160P
●〈雑誌〉トーキングヘッズ叢書22「異装 きしょかわいさのパラダイス!」(アトリエサード)¥1260 (1200):キモいのだかカワイイのだか、いや、その両方がビミョウにブレンドされた、異装=きしょかわいさの特集。登場するのはパフォーマンス集団・キュピキュピ、90才を過ぎても女装で踊る大野一雄、児島サコ、トーストガール、ティバイン、谷崎潤一郎、夢見るタカラヅカ展、キぐるみ、松山賢、デュシャン、フル・モンティ、着ぐるみCM、SFコスチューム、エレフォント・マン、レオノーラ・カリントン
A5判 144P
●〈CD-R〉悲鳴「悲鳴」¥300(286)「kulala」と「悲鳴(live ver.)」の2曲入りCD-R。当たりにはこずえ嬢の特製猫マン葉書が入っていたり、ガンディ特製オリジナルphotoが入っていたりするそうです。
●〈雑誌〉大阪人 2005.01「戦後建築誌上見学会」((財)大阪都市協会)¥580(552):新歌舞伎座/新ダイビル/JR新大阪駅/大阪カテドラル聖マリア大聖堂/本願寺津村別院/フジカワ画廊/本町ビルディング/他
A4判 96P
●〈ミニコミ〉Dualisme¥1000(952):5編の短編小説を掲載。 A5判 50P
●〈ミニコミ〉野宿野郎 01号「野宿、100人に聞きました。」(野宿野郎編集部)¥300(286):人生をより低迷させる旅コミ誌。特集は野宿、100人(4分の1)に聞きました。「なんで野宿するの?」「どうやってしてるの?」そんなあれこれ素朴な疑問を野宿経験者に聞いてみました。他には海外おもしろ宿話、巡礼トラックで旅をする(チベットへの道話)、トイレの話、誕生日を野宿で迎える話などなど。次号は「お遍路野宿」特集。12月発売予定。
A5判 48p
●〈雑誌〉SUPER SM-Z 01(ジープロジェクト)¥2500(2381)男×男のSM専門誌「SM-Z」がDVDつきで新創刊! 緊縛講座・初級編/公開調教再現現場/SMビデオベストガイド/SMビデオベストガイド/田亀源五郎「だるま憲兵」/他
A5判 416P
●〈DVD〉荒木経惟「バルコニーの花に色情花」「冬春」(クエスト)各¥3990(3800)
●〈DVD〉福島泰樹「遥かなる友へ総集編」(クエスト)¥5880(5600)
●〈書籍〉菊池成孔「歌舞伎町のミッドナイト・フットボール」(小学館)¥1995(1900):世界の9年間と、新宿コマ劇場裏の6日間。異能の音楽家が捉えた世界の9年間と、新宿歌舞伎町のホテルで過ごした6日間が交錯する。音楽の、文学の、映画の、セックスの、料理の、言語学の、精神分析の、格闘技の、愛と憎しみと生と死の、憂鬱と官能にまみれたアマルガム。饒舌なトリックスターにしてエレガンとアンニュイの司祭、菊池成孔が贈る、待望の第二エッセイ集。ぶるーざー・ブロディ、タモリ、カヒミカリィ、オザケン、サン・ラー、タツヤ・オオエ。マイルス・デイヴィス、などなどについて。四六判
320P
●〈書籍〉宇野亜喜良「白猫亭 追憶の多い料理店」(小学館)¥1680(1600)宇野亜喜良が描く失われた恋の記憶。追憶の波止場にある料理店・白猫亭で、麗しいマダムが、恋のレシピでお客様をおもてなしするという趣向で絵物語が展開。メニューは、食前酒:ミラージュ・ボール、前菜:花電球譚(舌)のマリネ、パスタ・夜明けのパパゲーノ(スパゲッティ娼婦風)、第一皿:人魚姫の溜息(なげ〈き〉ヤリイカのローエングリル、ショータイム:「王さまの猫」、第二皿:アラビアンナイト(めくるめく情熱の血の滴り)、デザート:いまはなき王女のためのババロア、コーヒー:苦笑い付コーヒー。ショータイムという形で小さなお話が入っていたり、メニュー部分が観音開きになっていたりと楽しい仕掛けたくさん。190×214
80P
- ●〈雑貨〉宇野亜喜良ピンバッジ「そよ風とわたし」3種(トムズボックス)各¥630(600)
●〈フリップブック〉宇野亜喜良 FLIP BOOK「白い祭」(トムズボックス)¥630(600)パラパラめくっていくと花から金魚、金魚から少女、少女から蝙蝠、蝙蝠から金魚、金魚から薔薇へと移り変わっていく様子が描かれた宇野亜喜良のFLIP
BOOK。 90×57 110P
●〈フリップブック〉宇野亜喜良 FLIP BOOK 「スフィンクス」(トムズボックス)¥630(600):パラパラめくっていくと、少女からツバメ、ツバメから金魚、金魚から少女、少女から猫、猫からスフィンクスへ変わっていく様子が描かれた宇野亜喜良のFLIP
BOOK。
●〈文庫〉嶽本野ばら「下妻物語」(小学館)¥630(600):バリバリにロリータの女の子と、バリバリにヤンキーのレディース。趣味も性格も違うのに、自分の美学を追求・実践する意味ではあい通じる二人の、友情なんて言う言葉で括ってしまうのはなんだなーだけど、いつしかお互いにかけがえのない存在になっていた二人の少女が繰り広げる爽やかな青春ストーリー。2004年5月に上映され、深田恭子、土屋アンナらが出演した映画「下妻物語」の原作です。
文庫 320P
●〈文庫〉嶽本野ばら「カフェー小品集」(小学館)¥500(476 ):時が停止したような、時流に抗うかのごときカフェーを舞台に描かれた、夢とも現ともつかない恋愛物語の数々。互いに頑なな誇りを持つが故、すれ違い、翻弄されながらも惹かれ合う「僕」と「君」の、さまざまな心の風景が映しだされる。嶽本野ばらが、自ら偏愛するカフェーを廻り、店の誕生から今に至る物語を探ってその空間に身を浸し、丹念に紡ぎあげた、香り高き小品集の文庫化。「ミシン」以前の短編も収録された貴重な一冊。
文庫 224P
●〈文庫〉嶽本野ばら「鱗姫」(小学館)¥500(476 ):奇跡的な美肌と美貌をもつ京都の名門龍烏家の長女・楼子は、最愛の兄・琳太郎とともに、日々美しきものだけを愛する暮らしを送っていた。その楼子を奇病が襲う。やがて発病を待っていたかのように、楼子の憧れる美貌の叔母・黎子がやってくる。その叔母の口から、楼子は、病を伝える龍烏家の秘密を明かされるが…。嶽本野ばら初のホラー&ミステリーが文庫化。
●〈雑誌〉ソープランドマガジン 05.01月号 「ゴージャス特集・厳選高級店20店「思いきって大人買い」」(ライブズ・アンド・カンパニー株式会社)¥1500(1429):高級店極上グラビア高嶺の花乱れ咲き!珠玉6連発/「大人買い」指南粋な遊び極上案内/この冬デビュー「高級店素人新人」/高級店スペシャル・イタンタビュー伝説的ソープ嬢/吉原超高級店のNO.1がシャガール移籍にて待望のマスコミ初登場!/他。A4判
178P
●〈雑誌〉実話GON! ナックルズ 2005.01「真犯人はこいつだ!」(ミリオン出版)¥490(467):ジャニーズタレント達の元気すぎる性癖/あの人気パチスロ新機種に致命的欠点が!/告発!医療現場の闇/ニュースステーションが生んだ巨大利権システムに群がる「キャスター系事務所」/未解決事件、重大事件の影に潜むヤツら/他。AB版
146P
●〈CD-R〉MAMIANA CD 2004「狸穴」¥1575(1500):打ち込み。全17曲入り。
●〈画集〉沖歩二「バラグーダ」
(マガジン・ファイブ)¥3045(2900):[昭和の艶画]シリーズ第一弾!海賊たちに性の跳躙を受ける美貌の赤毛淑女!伝説の緊縛絵師・沖歩二が描いた珠玉の官能イラスト、2色カラー62ページとモノクロ27ページを収録。
B5判 96P
●〈雑誌〉ぐるり 2004.12-2005.01「特集・亀渕友香」(ビレッジプレス)¥399(380):中野、高円寺、阿佐ヶ谷、荻窪、西荻窪ほか中央線沿線を中心としたライブや展覧会、上映などの情報満載の隔月刊誌。巻頭インタビューは亀渕友香。R&Bからゴスペルへ。VOJAを率いて日本のゴスペルシーンをリードする。B6判
56P
●〈雑誌〉BOOKISH 08「特集・画家のポルトレ」(ビレッジプレス)¥735(700):谷中安規、亀山巌、村山槐多、鍋井克之、内田巌たちの言葉。雑誌「きりん」の編集人でもあり画家でもある浮田要三のインタビュー。私が愛した画家の本。
A5判 96P
●〈カード〉MARK RYDEN「MICRO PORTFOLIO NO.04」(PRESSPOP GALLERY)¥1890
(1800):一見かわいく鮮やかだが、神業的に美醜が組み合わされた動物の描かれたカード3枚セット。限定1万セット。シリアルナンバー入り。サイズは約横156ミリ、縦208ミリ。203ミリ×150ミリの大判ポストカード「THE
BIRTH」¥368(350)も入荷しました。
●〈文庫〉北村公「ヌード大宇宙・北村公写真掟 02」(都築響一事務所)¥2940(2800):アマチュアカメラマン、北村公が60年代から撮り続けてきた女体の写真集。編集・発行は都築響一。1930年に富豪の息子として生まれた北山氏は、東京芸大在学中に日本画家の大家・小磯良平に師事。絵のモデルの女の子を借りて写真撮影したことをきっかけに女体写真に開眼し、以来、在野のカメラマンとして300人以上の女体を撮影してきた。70歳を超えた今も現役で、実家の資産管理をしながら新聞などにモデル募集の公告を出して女性を広く募りながらお気に入りのモデルたちと女体撮影を続けている。ラブホテルや旅館などのチープにゴージャスな内装の中ではじけるOLさんや学生さんたち、時代や風俗までも反映した老紳士の数十年もの写真集成は圧巻です。注:ページが取れやすい本なので、あまり広げないようにしてご覧下さい。文庫
●〈CD〉戸川昌子「インモラル物語」\2500(2381):“インモラル”をテーマにしたコンセプト・アルバム。アズナブールの名曲をなかにし礼渾身の名訳でカヴァーした「人々の言うように」収録。
●〈CD〉花柳幻舟「残・曽根崎心中」\2500(2381):花柳流の異端児、花柳幻舟がミッキー吉野との邂逅の果てに生み出した日本的情念の世界。解説・とうじ魔とうじ。
●〈CD〉安田南「SOME FEELING」\2500(2381):「プカプカ」のモデルにもなった異色のジャズ・シングー、安田南の3rdアルバム。演奏は松岡直也、小原礼、村上秀一、大村憲司、秋山一将ら。
●〈CD〉中山千夏 + 高橋悠次「ぼくは12歳」\2500(2381):12歳で自ら命を絶った少年の死後発刊された詩集をテクストに、歌・中山千夏×音楽・高橋悠次によって発表された名盤中の名盤。
●〈雑貨〉つげ義春缶バッチ各種¥236(250):「ねじ式」や「夢日記」をモチーフにした缶バッヂです。
●〈ミニコミ〉ユルリナ
01「わざわざ喫茶、しませんか?/松本クルージング」(ユルリナブックス) ¥400(381):「ユルリナ」は編集の女性がひとりでゆっくりしたペースで、自分のこころを踊らせるひと・もの・ことを、少しづつ紹介していくちいさな本。特集は「わざわざ喫茶、しませんか?」と「松本クルージング」。近所の喫茶店も落ち着くけれど、すこし足をのばしてお気に入りの喫茶店へ。わざわざ、あの喫茶店へ出かけよう!ということで「わざわざ喫茶」。電車にゆられて、はたまた山道を登って、長野県にある喫茶店2軒を取材。山口マオさんの展示を毎夏行っている「読書の森」に山道をまだかなまだかなと心細くなるくらい歩いて行ってみたり。もう一つの特集、松本クルージングでは、松本は有名な観光地でもあるのだけれど今回のテーマは「お散歩気分」!ということで、肩ひじ張らずに、いつもの日常のように松本を歩きます。クルージングに便利なmap付き。連載「いつもの日常にアートをすこし」では、カワイイかつリーズナブルなアートをご紹介。「ユルリナ・トーク」ではすてきに毎日を暮らしている憧れのひとに直撃取材!第1回目は週末アクセサリー作家の「*pluie」さん。野の花のように可憐でカジュアルなコサージュを作る方です。「ユルリナ茶房別館」では、日常コラムを掲載。
B6判 28p
●〈CD〉unbeltipo「Joujoushka」(OUT ONE DISC)¥2625(2500):リードギター今堀恒雄、サックスの菊池成孔で結成されたティポグラフィカ解散後、今堀恒雄が立ち上げたのがウンベルティポ。フランク・ザッパ・ミーツ・スクエアプッシャーとも評される肉体性と緻密な完成度を併せ持つアブストラクトかつダンサンブルな仕上がり。
●〈雑誌〉まんだらけZENBU 25(まんだらけ出版部)¥1500(1429):特集1:不二家ペコちゃん/特集2:ガンダムグラフティ。B5判
440P
●〈CD〉DJ FUCKROCK「TRIP」¥525(500):27曲入り1st。ノイズ、エレクトロ、裏ビデオなどが絶妙に入り交じった新感覚ダンスミュージック。
●〈書籍〉木部与巴仁「合本 伊福部昭・音楽家の誕生/タプカーラの彼方へ」¥4000(3809):「伊福部昭・音楽家の誕生」(新潮社)、「タプカーラの彼方へ」(ボイジャー)の合本。ゴジラ映画の音楽で知られる、日本作曲界の草分けの一人、伊福部昭。彼という人物、芸術家は、どのように成長してきたのか。独学で独自の音楽世界を築き上げた巨匠の知られざる軌跡を描く。
A5判 488P
●〈書籍〉木部与巴仁「伊福部昭・時代を超えた音楽」¥2800(2667):木部与巴仁による伊福部昭三部作の第三部。『日本狂詩曲』が作曲されてから、すでに約七十年が経っている。
しかし、伊福部の曲は過去のものではない。 現代を生きる私たちは、同時代の音楽として聴いている。 まさに、時代を超えた音楽として。A5判
182P
●〈ミニコミ〉オコノギオック「ドリルチンコ」¥525(5009:石川次郎、市場大介らにも通じるサイケデリック・グロテスク漫画。うねうねした細かい背景の描き込みに目がチカチカ。A4判
94P
●〈ミニコミ〉花と鉄塔 01「やくたたず」¥735(700):毎回一つのテーマのもと、有名無名を問わず様々な作風の漫画家さんに作品を寄せてもらう形のマンガ誌。創刊号ではいきなり「やくたたず」をテーマに6人の漫画家が作品を寄せている。イタコップ、絹田雪夫、シンタニナリタダ、田森赤貝、バロンようこ、桃吐マキルが参加。A5判
84P
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