- ●〈書籍〉BANDAI NEW GOODS! goodies 2004
AUTUMN(プリンツ21)¥280(267):バンダイの新しいキャラクターグッズを紹介。お手頃価格なのが魅力です…。A5判
72P
●〈カード〉トンプクポストカード¥100(95):水彩絵具のようなもので描かれた青色を基調としたイラストのポストカード。左目がつぶれた少女が描かれていたり、「流血シンドローム」と書いてあったり、血を流した人々などが不思議なタッチで描かれています。絵柄は4種類あり。
●〈雑誌〉GAG BANK 11「特集・クリエイターの素」(G.B.C.)¥890(848):人気クリエイターにインタビューし、彼らが影響を受けた映画、音楽、小説、漫画などから創造の源となるものを探る。リリー・フランキー、小西康陽、三代目魚武・濱田成夫、鴻上尚史、しりあがり寿、湯村輝彦、高城剛、常磐響、塚本晋也、他。A5判
146P
●〈雑誌〉劇の宇宙 18「仮設劇場への野望」¥315(300):大阪で発行されている演劇誌。この秋に予定されている野外劇のフェスティバルの紹介を中心とした、仮説劇場の魅力を特集。〈2005仮設劇場〉参加12団体紹介/精華小劇場オープン!/ダンサーインタビュー「ダンサーズ・ヴォイス〜隅地茉歩」/他。B5判
36P
●〈雑誌〉レコード・コレクターズ 2004.10「The KINKS」(ミュージックマガジン)¥600(571):すべては「ユー・リアリー・ガット・ミー」から始まった/60年代後半からの“コンセプト・アルバム狂”時代/ハード・ロックやパンクの世代からも再評価されたアリスタ時代/ディスコグラフィー/フェイシズ/アメリカン・フォーク・ブルース・フェスティヴァル/ジャン・ジャック・バーネル/吉田美奈子/他。A5判
224p
●〈ミニコミ〉渋蔵「けだもののように。-11・12 完結編」(ぐんたまカンパニー)¥683(650):比古地朔弥の名前で作品を発表している作者が足かけ10年にわたってかけて描き上げられたシリーズがついに完結!ヨリ子、一太、マキの行く末はいかに。バックナンバーもありますので、よろしく。A5判
148P
●〈ミニコミ〉かせきさいだぁ三「ハグトン 1〜3」(ハグトン友の会)各¥1050(1000):かせきさいだぁ三初のマンガ本。謎の生物、ハグトンを主人公にした脱力系4コマ。2号はエッセイ漫画「さいだぁ君」、ボーズ、シャシャミンら豪華執筆陣による「みんなのハグトン」も特別収録。解説・しまおまほ。3号の解説はロッキン・ジェリー・ビーン。120×210
●〈ミニコミ〉かせきさいだぁ三「ハグマガ1」缶バッチ付き(ハグトン友の会)¥452(430):エッセイあり、レビューあり、漫画ありのミニ・ペーパー。缶バッジのおまけつき。
●〈ミニコミ〉かせきさいだぁ三「ハグマガ 2」マスコット付き(ハグトン友の会)¥840(800):エッセイ、レビュー、漫画のミニ・ペーパー。ハグトンのマスコットのおまけつき。
ひとつひとる手作りで生地の模様が違ってかわいいです。
●〈CD-R〉f-hole「1」(Z RECORD)¥1050(1000):関西のスモールレーベル2人が中心となり、サポートメンバーを加えてLIVE、レコーディング活動をしているZ
RECORD。UKエレクトロロック、浮遊感たっぷりのネジれたサウンド。甘いノイズの壁、極上のポップなメロディ、ノイズ、ギター、ベースの3人でLIVEをこなす。
●〈CD-R〉JAP FUCK「cyber jenocide」(Z RECORD)¥1050(1000):サブカルチャージャンクJAP
Electro Rock。最近発掘された85年のマイナーカルドバンドJAP FUCKのテープにオーバーダビングを施した。Fザッパばりのアナログテープフラージュ、サブカルチャーな歌詞、ユーモアたっぷりのスポークン、アンダーグランドでキャッチーなロック。
●〈CD-R〉F-MOOD「COSMIC CAFE」(Z RECORD)¥1050(1000):インスト極上サウンドシリーズの2と3作目。シネマ、モンド、ラウンジ、スペースアンビレゲェ、アンビエント等々、リラックス系カフェ、モンドミュージック。
●〈CD-R〉AMBIENT CUISINE「HOT
SPICE」(Z RECORD)¥1575(1500):アンビエント、クイジンの1st。レーベル独特の浮遊感たっぷりの極上サウンドシリーズの第1作目。ヒューマンなメディテーションから昼寝まで、リスナーのスローライフをサポートする。ストレンジ、スローモー、アンビエントアルバム。
●〈ミニコミ〉さくぶん3「特集・鈴木翔太」(ヤブ出版)¥630(600):毎回、一人の作家を特集する文芸誌。今回は同人のひとり、鈴木翔太特集。オシリペンペンズの石井モタコがイラストを寄せている。A5判
104P
●〈ミニコミ〉木月すみよし「STSW」¥840(800):忘れ物の天才の日常を描くポストカード絵本集。文庫布上製
16P
●〈ミニコミ〉模索舎月報 2004.09「特集・Tシャツ」(模索舎)¥210(200):ゲバラ、マルコスTシャツなど、模索舎らしいTシャツがずらり。
A5判 32P
●〈雑誌〉ダンスワーク 55 (ダンスワーク舎)¥1200(1143):2003年ダンスの総括/小玉初穂/長谷川六
A5判 154p
●〈ミニコミ〉西川魯介・田丸浩史・細野晴彦・他「人造眼鏡っ娘図書委員長水野レイ」(BASIC CHAMPIONS)¥1000(952):2003年1月にロフトプラスワンで開催された「眼鏡っ娘居酒屋『委員長』」冬期で生まれた人造眼鏡っ娘本。表紙は西川魯介。漫画「ラブやん」でもお馴染みの田丸浩史がイラストを提供。夏一葉、細野晴彦、水野レイのコラムも収録。巻頭には水野レイのコスプレ眼鏡写真入り。眼鏡っ娘コラム満載の眼鏡っ娘好きにはたまらない1冊!A5判
42p
●〈ミニコミ〉「WORLDS END GARDEN」(BASIC CHAMPIONS)¥500(476):2002年に出された吉良広義の漫画、ロケット岡星、山田タヒチのイラスト、キャプテンコーラの4コマ漫画を収録したエロ同人誌。B5判
24P
●〈ミニコミ〉「ROUND33」(BASIC CHAMPIONS)¥700(667):2000年に出されたBASIC
CHAMPIONSの「ストリートファイター」のキャラクターたちを描いたミニコミ。吉良広義、今井武志、ふきこ、川嘘修一郎、紺条夏生、幸宏、加藤茶吉、胃之上奇喜郎、けちん、はにいうさこらが寄稿。18禁です。B5判
66P
●〈書籍〉デイヴィッド・シェンク&スティーヴ・シルバーマン「スケルトン・キー グレイトフル・デッド辞典」(工作舎)¥3360(3200):今や伝説と神話に彩られた偉大なるバンドとして語り継がれている。60年代後半、アメリカ西海岸のサンフランシスコのヒッピー・シーンを背景に誕生したロックバンド、グレイトフル・デッド。アシッド・テスト、ヘイト・アシュペリー、ダンシング・ベア…約470項目を解説した「読む辞典」。デッドファンならずとも、ヒッピー、カウンターカルチャーなどに興味のある人にとって、貴重な毒となるのは間違いない。ディスコグラフィなどの巻末資料も充実した本邦初のデッドガイド本。
A5判 400P
●〈CD〉萩野清子と黒テントバンド「星の一日」¥2500(2381):劇団黒テントのCD。友情出演として岩崎宏美が参加。全30曲入り。ジャケットは漫画家の松本大洋のイラスト。
●〈雑誌〉雲遊天下 37「演劇シーン」(ビレッジプレス)¥840(800):やまとあつし「唄うたいの呟き」/長谷川洋子「二度目の仕事は古本屋」/シエスタ・エディション「演劇シーン」/松原利巳「僕の演劇との関わり・演劇公演のプロデュースと劇場づくり」/林家竹丸「演技との接点・演劇から学ぶもの」/他。
B6判 128P
●〈写真集〉イリナ・イオネスコ「エヴァ EVE」(ET)¥6300(6000):母娘による禁断のフォトセッションは、かって写真史上の醜聞として謗られた。しかし、作品発表から三十有余年の歳月が流れた今、本書こそロリータ・エロスの聖典、デカダン美学を極めたバロックの劇場と讃えられ、現代の神話となった。
B4変形上製 152P
●〈ミニコミ〉JUICY FRUITS編「日本みやげ話」(juicy fruits)¥630(600):ミニコミ誌JUICY
FRUITSの 200号を記念して展覧会に合わせて作られた別冊。JUICY FRUITSバックナンバーの中の日本各地のみやげ話の抜粋に加えて様々なイラストレーター、ライター、漫画家が、日本国内旅行のみやげ話を寄稿、ユニークな観光ガイドになっている。参加者は辛酸なめ子、今柊二(畸人研究学会)、近藤聡乃、桃吐マキル、パリッコ、宇田川新聞、近代ナリ子、津川聡子、NEKONOKO、真珠子、ねこざる、うぐいす祥子、谷本研、いのまたせいこ、他
A5判 66P
●〈雑誌〉ロック画報17「めんたいビート」(ブルース・インターアクションズ)¥1785(1700):サンハウスを中心とする博多のロックとその独自性/柴山俊之&鮎川誠インタビュー/サンハウス・ディスク・リビュー/ザ・ルースターズ・クロニクル/79〜04ビート・グループ・アルバム28選/他。A5判
172P
●〈ミニコミ〉六畳間「つめこまれた六畳間」¥500(476):以前に出したコピー本「はなぞの1」「はなぞの2」「恐怖の小学校シリーズ」を再収録し、まとめた六畳間のミニコミ。ホラータッチの読み切りギャグ漫画が9編収録されてます。かなり面白いです。
B5判 62p
●〈雑誌〉紙のプロレスRADICAL79「この男、ソウトウ凄い!」(ダブルクロス)¥840(800):高貴なお方が独占檄白!“言葉の鉄槌”を振り下ろす!高田総統/54日間出場停止処分に“キャプテン”が、『ハッスル5』へ“超大物”投入を予告!小川直也/DSE榊原代表×ターザン山本!/『ハッスル5』&『ケッパレ1』中綴じカラー16P大特集/曙は是か非か?/佐藤敬司×AKIRA/ウルティモ・ドラゴン/他。AB判
144P
●〈書籍〉喜多村拓「古本迷宮」(青弓社)¥1680(1600):青森県の古書店・林語堂の店主である著者が綴る古書と古書収集家にまつわるエッセイ。恐妻家と蔵書家の意外な接点、用もないのに自宅に呼ぶ客、捨てられる本を救おうと在庫を増やすばかりの古書店主など。
四六判 208P
びんにまつわるあれこれ●〈書籍〉庄司太一「びんだま飛ばそ」(PARCO出版)¥1600(1524):『マニア林蔵』等、TVでもおなじみびん博士庄司太一のボトルワールドのすべて!戦前の簡易ドラック、神薬のびん、みかん水のびん、ビールびん第一号、等、色様々、自由自在の秘境、びん世界にあなたをご招待します。サイン入りです。140×183
112P
●〈書籍〉庄司太一「平成ボトルブルース」(廣済堂)¥1680(1600):西洋では趣味のひとつとして確立されているボトル・ディギング。川のハケや、昔のゴミ捨て場などを掘り起こし古い時代のビンを拾う。明治から昭和の前半。琥珀色、コバルトブルー、緑のビンたち。厚みも均一でなく気泡が含まれたりしたどこか暖かみのあるその色形は郷愁を誘う。これはそんな瓶掘りと収集に勤しむ筆者が壜という幻想を通して語る、平成という時代の鎮魂歌であり、ボトルディキングという新しい領域へ挑んだ、空前絶後の、牧歌的ともいえる記録である。『漂流する硝子壜の数だけ劇場があり、欲望の数だけ壜が落ちている。そんな気がする。』(長野まゆみ・帯より)
A5判 248P
びん博士のコレクションから実際の瓶〜かわいいサイズ、透明瓶も薄い飴色がかって、形もちょっと不均衡な暖かみある〜も展示・販売してます!写真左から
- ●目薬びん ¥1890(1800):スポイトがつきの昭和6年に作られた目薬びん。
水差しなどに使ってはいかっがでしょう?
- ●にっき水びん¥2100(2000):大正期に作られたニッキ水びん。ヒョウタンのような形がとてもユニーク、だいたい10センチくらい。
- ●沃度加里¥1890(1800):コバルトブルーがあざやか。
●両口目薬びん ¥1890(1800):昭和初めの頃に作られた目薬びん。綺麗なブルーをしてます。
●〈雑貨〉蛍光石¥525(500):蛍光灯などの明かりをすって、暗いところで光る石。コルク栓のついた小さな瓶に入っています。
●〈雑貨〉蛍光硝子玉¥630(600):鳩山郁子さんのミカセ・ナ・オミセでも登場した微量なウランを含むウラングラスとそれを収めるケースと説明書がついています。ウランの量はごくごく微量。現在では生産されていない貴重なグラスです。
●〈書籍〉菊池成孔 + 大谷能生「憂鬱と官能を教えた学校
【バークリー・メソッド】によって俯瞰される20世紀商業音楽史」(河出書房新社)¥3675(3500):20世紀中盤に登場し、ポピュラー音楽家たちの間に爆発的に広まった音楽理論バークリー・メソッドとはいったい何か? 前代未聞の音楽講義録、ついに刊行! クールな知的興奮と微妙なギャグのランデブー。A5判上製
364P
●〈書籍〉飛川直也「新宿二丁目ウリセン物語」(河出書房新社)¥1365(1300):ゲイタウン、新宿二丁目。さまざまな事情を抱く男の子たちが今夜も意を決してこの街に流れ着く。あふれる哀歓に満ちた感動のドラマ。四六判
106P
●〈書籍〉須田諭一「頭脳警察」(河出書房新社)¥2625(2500):デビューとともに伝説化しながら現在進行形で戦い続ける頭脳警察の全貌、全軌跡を明らかにする迫真のドキュメント。四六判上製
400P
●〈雑誌〉クイック・ジャパン 56「笑い飯」(太田出版)¥945(900):小西康陽×ECD初対談/シロー・ザ・グッドマン×中原昌也×モブ・ノリオ/小島麻由美と行く、東京マジカル・ミステリー・ツアー/他。A5判
232P
●〈書籍〉羽央「子供はみんな殺したがる」(太田出版)¥1000(952):表題作他、6編を収録 A5判 192P
●〈コミック〉山田参助「若さでムンムン」(太田出版)¥1000(952):男子3人の性春悶々を描いてゲイ雑誌「さぶ」誌上で人気を博した傑作がついに単行本化。短編「十代の性典」も収録。山田先生のミニコミもお取り扱いしてます。A5判
160P
●〈雑誌〉増刊ナックルズ 2004.11.5「生き帰ってきてすみません!」(ミリオン出版)¥450(429):『ザ・掟破り!』/ディープゾーン潜入の全記録を公開!/特別書き下ろしマンガ三連発!「歌舞伎町ヤクザマンション死亡遊技」「日本シャブ街道アンダーワールドを行く!」「愚連隊の帝王『加納貢』降臨す!」/実録・極道の女たち/他
AB版 210P
●〈雑貨〉蜘蛛町本舗「万華鏡」¥1575(1500):ワイヤーと石で作られた蜘蛛と、鏡によって様々な形に作られる蜘蛛の巣が表れる仕組みになっている手作りの万華鏡。蜘蛛の色がグリーン、紫などがあります。蜘蛛の糸が透明になって、ますますリアルになりました。外身の色も緑と黒、ダークレッドと黒に変わりました。
●〈CD〉北紫子「フクマケラス」(LAB.)¥1500(1429):北紫子の1stはみなさんが思う以上に深遠で、何もいえなくなってしまう。でもこんな子がキチンと居てよかった、とハッキリと言えるのだ。(フカミマドカ
smiley smile)全6曲入り。ジャケットはタコシェでも大人気のハイ児子さんが描いてます。
●〈CD〉King&Country「King&Country」(OUT
ONE DISC) ¥2100(2,000):The Rest of life、岸野雄一&フォルティタワーズのギタリストとして活躍する岡田裕二が80年代末に結成していた幻のバンド、キング&カントリーのアンソロジー・アルバム。8曲入り。
●〈CD〉ボロット・バイルシェフ「宇宙の命脈」¥2625(2500):巻上公一がプロデュースするエアキタル・レコード作品。アルタイの超絶ヒット歌手ボイットによる伝統的な英雄叙事詩とロシアン・テクノの融合。アルタイの口琴コムスも活躍。
●〈カード〉津川聡子ハガキ¥158(150):小さなコマがリズミカルにならび、その流れに沿って言葉の説明抜きに音楽のように展開してゆくユニークな漫画をアックスなどに発表している津川聡子さん。そのアックスに発表した漫画作品の中から作者お気に入りのキャラクターなどを描き下ろしてポストカードに。クレヨンや水彩絵の具、あるいは布などを使ったタッチがコミックと違った暖かさや柔らかさを運んでくれる。
●〈雑貨〉津川聡子〜マッチ箱「ネコ」・「煙管」各¥683(650):手作りのアートマッチ。カバーにイラストをプリントしたフィルムが貼ってあり、マッチ箱をスライドさせると絵が変化します。背後からマッチをかざすとひとときの幻燈を楽しめます。
●〈LP〉SHINTO「KIKUZAKARI EP」(ECHOKAMMER)¥1575(1500):根本敬命名の大吟醸酒「電気菩薩」(ラベルも根本敬)を発売している岩手の造り酒屋・喜久盛のCMソング集。参加アーティストはSHINTO、Suzy
Trio、GHQ、レオパルドン、「ガンダムSEED」のリミックスも手掛けているサワサキヨシヒロ!。A面、B面共に4曲入りずつ。根本敬のジャケット。
●〈ミニコミ〉宮崎眞澄「画集なんです」¥300(286):宮崎眞澄の水彩色鉛筆で制服・緊縛娘たちを描いたカラーイラスト集。コピー誌。表紙の色がピンクとブラウンの2色あり。A5判
20P
●〈書籍〉小林健二「AION」(用美社)¥16800(16000):小林健二の1973年から1990年までの作品をまとめた作品集。油絵や立体、鉱石ラジオなど、400点以上もの作品が掲載されてます。巻末には詳細なINDEX入り。定価20,000円を16,800円で御提供。270×350
244P
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