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- ●04.05.22 本屋さんの話を聞く
- 小川てつオ君が芝居をするというので江古田のプログレ喫茶カフェ・フライング・ティポットへ。料金が500円なのにホットケーキつきというのにつられて喜んでゆく。芝居の前、小川君たち出演者がめいめいに、小麦に卵や牛乳をまぜてたねを作り、卓上コンロでフライパンを熱して、ホットケーキを焼く。一番乗りした私は最初に焼けたホットケーキを「はじめなので、ちょっとできが悪いですが」とか言われながら受け取った。ホットケーキを箸でつまみ上げたら、裏側がこげていて、小川君に目で訴えたつもりだが彼はとても堂々としていた。
- 夜、池袋のコミュニティ・カレッジで「本屋さんの仕事」の講義を聴講。ゲストは旅の専門書店books246を立ち上げたばかりのユトレヒトの江口さんとブックコーディネーターの幅さん。開業10年以上を経て本屋さんの作り方の講座を受ける私。
- 夜、帰宅して、自分でもホットケーキを作ってみる。
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